「ご挨拶」
2026年01月20日

2025年11月付で副看護部長を拝命いたしました押見(オシミ)と申します!

これまで現場で患者さんやご家族、そしてスタッフの皆さんと関わる中で、多くのことを学んできました。これからは少し立場が変わりますが、精進して参ります。

患者さんやご家族が安心して過ごせること、そして「札幌徳洲会病院に来てよかった」と感じていただけることを、日々の看護の原点としていきたいと考えています。

現場で働くスタッフの声を大切にしながら、よりよい医療と看護を提供できるよう努めてまいります。お気づきの点やお困りのことがありましたら、どうぞ遠慮なくお声がけくださいませ。

これからも、地域の皆さまに信頼される病院であり続けられるよう取り組んでまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。

投稿者看護部長 松野 玉枝
「雪やこんこ・・?」
2026年01月13日

札幌市内、先週木曜日は記録的な大雪で、連休中もけっこうな積雪・・。

特に車を利用されていた皆様、大丈夫だったでしょうか?

木曜日、近くのグループ病院の事務部長は北区(自宅)への帰宅を諦め(シャレではありません)、新札幌界隈のホテルに宿泊されたようです。

まだ本格的な冬は始まったばかりかと思います。

雪やこんこ・・可愛らしい童謡ですよね。

今シーズン中も、出来れば可愛らしいくらいの積雪でお願いしたいものです。

投稿者事務局長 宮本 浩義
「新年のご挨拶」
2026年01月06日

あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。

昨年は社会医療法人母恋が徳洲会グループ入りするという大きなニュースがありました。

本年も、新たな仲間とともに風通しの良いコミュニケーションのもと、引き続き

地域医療に貢献してまいります。

皆様のご多幸を祈念いたしまして新年の挨拶とさせて頂きます。

スクリーンショット 2026-01-06 095441.jpg

投稿者院長 奥山 淳
「年末のご挨拶」
2025年12月30日

少し古い記事ですが、10/24付の日本経済新聞に「AI席巻の米国、ブルーカラーを選ぶ若者たち」という

記事が掲載されました。

生成AIがホワイトカラーの職業を奪い始めているアメリカでは、

職業訓練校の入学者が急増しているという内容です。

産業革命やITの台頭など過去のテクノロジーによる産業構造の変革は多くの新たな雇用を生み出しました。

しかし、生成AIにはその役目を見いだせないというのが多くの識者の認識だそうです。

AIが全てを補完してしまい、そこに人間の入る余地がないためです。そもそも労働の価値に転換が起こり得ると。

ベーシックインカム導入是非の議論もそういった未来が遠くないため生じているのでしょう。

AIの進出は医療業界も例外では有りません。

さて、今年一年、(私の)拙い文章にお付き合い頂き有難う御座いました。

皆様、良いお年をお迎えください。

投稿者事務長 吉原 聡
「インドネシア国際心臓血管サミット」
2025年12月23日

みなさん、こんにちは。

看護部長の松野です。

11月末日にインドネシアのハラパンキタで開催された国際心臓血管サミットに、当院の循環器病棟種村副主任が演題を発表してきました。

全文英語で堂々と発表されていたそうです。

記念の盾をいただきました。

1143543514.jpg15343543543.jpg

「パンフレットを用いた心不全患者の指導効果と病棟看護師の役割

~年代別の比較を通した退院後支援の課題検討~」

投稿者看護部長 松野 玉枝
カレンダー
カテゴリー