55名
2015年04月07日
ようやく春です。
当院は今年55名の新入職員を迎えることが出来ました。
お固い入職式とオリエンテーションも無事に終わり夕方は懇親会・・・
アルコール抜きにもかかわらず素晴らしい賑やかさです。
若いスタッフのエネルギーを感じます。
5年後、10年後も今の気持ちを忘れずに頑張って欲しいと思います。








当院は今年55名の新入職員を迎えることが出来ました。
お固い入職式とオリエンテーションも無事に終わり夕方は懇親会・・・
アルコール抜きにもかかわらず素晴らしい賑やかさです。
若いスタッフのエネルギーを感じます。
5年後、10年後も今の気持ちを忘れずに頑張って欲しいと思います。








投稿者事務部長 宮本 浩義
サクラサク
2015年03月31日
先週末は東京でした。ちょうど桜の時期で、いたるところ桜の花で、お花見してきました。
まさに「サクラサク」でした。
「サクラサク」にはめでたいことの象徴、受験に成功することなどの意味もあります。
先週、看護師国家試験の合格発表があり、当院に新卒で入職する21人全員合格しました。
また、先週末、徳洲会グループの患者満足度オリンピックの表彰があり、当院の看護部が栄えある第一位を獲得しました。まさに「サクラサク」ですね。





まさに「サクラサク」でした。
「サクラサク」にはめでたいことの象徴、受験に成功することなどの意味もあります。
先週、看護師国家試験の合格発表があり、当院に新卒で入職する21人全員合格しました。
また、先週末、徳洲会グループの患者満足度オリンピックの表彰があり、当院の看護部が栄えある第一位を獲得しました。まさに「サクラサク」ですね。





投稿者院長 奥山 淳
看護研究発表会が終わりました
2015年03月24日
3月10日、11日の2日間で看護研究発表会が無事終了しました。
今年は倫理審査の方法が変わったりしたので、いろいろと混乱の年でしたが、終わりよければ・・のコトバ通り、どの部署もよくまとめ発表も立派でした。
臨床での研究は大変だったと思いますが、この積み重ねが患者さんへのケアをよくすることにつながっています。昨日よりも今日、今日よりも明日、もっといいケアをして、患者さんが笑顔で回復することを願っています。
今日もこのブログに来ていただきありがとうございます。
今日はまた寒の戻り。皆様ご自愛くださいませ。

今年は倫理審査の方法が変わったりしたので、いろいろと混乱の年でしたが、終わりよければ・・のコトバ通り、どの部署もよくまとめ発表も立派でした。
臨床での研究は大変だったと思いますが、この積み重ねが患者さんへのケアをよくすることにつながっています。昨日よりも今日、今日よりも明日、もっといいケアをして、患者さんが笑顔で回復することを願っています。
今日もこのブログに来ていただきありがとうございます。
今日はまた寒の戻り。皆様ご自愛くださいませ。

投稿者前看護部長 工藤 昭子
お休み・・
2015年03月17日
久し振りにお休みをいただいています。
一週間ほどいただいたのはいつ以来か記憶にありません。
戻ったらまた元気に勤務したいと思います。
すごろくの”一回休み”・・・みたいなブログになってしまいました。
一週間ほどいただいたのはいつ以来か記憶にありません。
戻ったらまた元気に勤務したいと思います。
すごろくの”一回休み”・・・みたいなブログになってしまいました。
投稿者事務部長 宮本 浩義
津軽
2015年03月10日
カラオケで演歌を歌うことがあります。津軽海峡冬景色、津軽平野、津軽恋女、津軽のふるさとなど演歌に出てくる地名で「津軽」の歌が多い印象がありました。演歌といえば北国、冬、海、寒さ、寂しさ、つらさ、厳しさなどがテーマになります。青森は本州最北端であり、津軽地方は日本海、海峡に面し、演歌の情景にふさわしいのでしょう。北海道まで行ってしまうと、開拓、フロンティアなど、むしろ西洋的な印象も加味されてしまいます。
主だった都市の歌をJOYSOUNDで楽曲検索したところ東京933曲、大阪395曲、京都172曲、横浜135曲、札幌109曲、博多81曲、神戸80曲、名古屋53曲などでした。ちなみに津軽は266曲もあり人口、面積等を考慮すると断トツです。
ちなみに昨年行った竜飛岬です。寒風が強くて凍死しそうでした。
歌碑の赤いボタンを押すと石川さゆりが歌います。



主だった都市の歌をJOYSOUNDで楽曲検索したところ東京933曲、大阪395曲、京都172曲、横浜135曲、札幌109曲、博多81曲、神戸80曲、名古屋53曲などでした。ちなみに津軽は266曲もあり人口、面積等を考慮すると断トツです。
ちなみに昨年行った竜飛岬です。寒風が強くて凍死しそうでした。
歌碑の赤いボタンを押すと石川さゆりが歌います。



投稿者院長 奥山 淳
