「北海道ブロック 看護管理者研修Ⅱ」
2017年11月28日
みなさん、こんにちは。
看護部長の松野です。
11月9日~10日 当院で北海道ブロック看護管理者研修Ⅱを開催しました。
総勢15名の主任たちが集まり、主任の役割や目標管理に対する知識・認識をブラッシュアップできました。
「私の得意分野、目標管理について講義をしています。」

「岡崎主任が今後の展望を発表しています。」

主任同士の交流も深まり、とても有意義な研修でした。とさ。
看護部長の松野です。
11月9日~10日 当院で北海道ブロック看護管理者研修Ⅱを開催しました。
総勢15名の主任たちが集まり、主任の役割や目標管理に対する知識・認識をブラッシュアップできました。
「私の得意分野、目標管理について講義をしています。」

「岡崎主任が今後の展望を発表しています。」

主任同士の交流も深まり、とても有意義な研修でした。とさ。
投稿者看護部長 松野 玉枝
「冬将軍」
2017年11月21日
まだ11月中旬なのに、1日で29㎝もの雪が積もりました。
ナポレオンが撤退した理由とも言われている冬将軍が急にやって来た感じです。
この時期としては統計開始以後、1947年(古すぎ?)と2000年についで3回目だそうです。気温のほうもここ数日真冬日が続いていますから、こちらも11月中旬としては記録的ではないかと思います。
凍結路面での運転や除雪と、しばらく憂鬱な日々が続きますが、乗り切るしかないですね・・。


ナポレオンが撤退した理由とも言われている冬将軍が急にやって来た感じです。
この時期としては統計開始以後、1947年(古すぎ?)と2000年についで3回目だそうです。気温のほうもここ数日真冬日が続いていますから、こちらも11月中旬としては記録的ではないかと思います。
凍結路面での運転や除雪と、しばらく憂鬱な日々が続きますが、乗り切るしかないですね・・。


投稿者事務部長 宮本 浩義
「外傷センター10周年」
2017年11月14日
11日は当院の外傷センターの10周年記念式典を開催しました。
1部は当院の上田先生と辻先生による講演会、2部は祝賀会でした。当日は138名の皆さんに参加していただきました。
この10年間、ご尽力・ご支援していただきありがとうございました。次の20周年に向けてますます進化・発展していきたいと思います。








1部は当院の上田先生と辻先生による講演会、2部は祝賀会でした。当日は138名の皆さんに参加していただきました。
この10年間、ご尽力・ご支援していただきありがとうございました。次の20周年に向けてますます進化・発展していきたいと思います。








投稿者院長 奥山 淳
「DiNQLのワークショップに出席して来ました!」
2017年11月07日
みなさん、こんにちは。
看護部長の松野です。
10月31日 東京会場で開催された看護部長・副部長向けワークショップに出席して来ました。
北は北海道から、南は熊本まで、150病院170名の参加者が一同に集まり、労働と看護の質評価事業(DiNQL)の重要性についてディスカッションしました。
これまた、写真を撮ることを忘れてしまい、当日のレジュメを載せます。
どうしても、写真を撮る習慣がないので…(~_~;)

看護部長の松野です。
10月31日 東京会場で開催された看護部長・副部長向けワークショップに出席して来ました。
北は北海道から、南は熊本まで、150病院170名の参加者が一同に集まり、労働と看護の質評価事業(DiNQL)の重要性についてディスカッションしました。
これまた、写真を撮ることを忘れてしまい、当日のレジュメを載せます。
どうしても、写真を撮る習慣がないので…(~_~;)

投稿者看護部長 松野 玉枝
「咳や くしゃみ」
2017年10月31日
咳(くしゃみ)をする時、皆さんはどうされていますか?
まわりの方の迷惑にならないように、片手か両手で口元を覆うようにしてされていませんか?
先日テレビを見ていますと、アメリカではどうしているのか・・街頭で何人もの方々に質問をしていました。すると質問された全ての皆さんが腕の肘のあたりを口元に運び、そこで ゴホンゴホン(はくしょん) です。
肘の内側で受け止める感じです。イメージが伝わりますでしょうか?
逆に日本のやり方を見てもらうと、不潔ですね・・と皆さん驚かれていました。
アメリカの方々は握手をする機会が多いからなのか、昔から手指からの感染?についてきちんと考えられていたのか?
ちなみに肘で咳(くしゃみ)を受けるサポーター?(マスク?)のようなものまで市販されていて驚きました。
これからの季節、特に手洗いは大切ですね。
まわりの方の迷惑にならないように、片手か両手で口元を覆うようにしてされていませんか?
先日テレビを見ていますと、アメリカではどうしているのか・・街頭で何人もの方々に質問をしていました。すると質問された全ての皆さんが腕の肘のあたりを口元に運び、そこで ゴホンゴホン(はくしょん) です。
肘の内側で受け止める感じです。イメージが伝わりますでしょうか?
逆に日本のやり方を見てもらうと、不潔ですね・・と皆さん驚かれていました。
アメリカの方々は握手をする機会が多いからなのか、昔から手指からの感染?についてきちんと考えられていたのか?
ちなみに肘で咳(くしゃみ)を受けるサポーター?(マスク?)のようなものまで市販されていて驚きました。
これからの季節、特に手洗いは大切ですね。
投稿者事務部長 宮本 浩義
