「車ネタ・・その3」
2016年07月05日
古い車には重い税が課せられます。
13年経過すると(ディーゼル車は10年で)、自動車税が高くなります。
現在の車よりは排気ガスの問題でしたり、いわゆる環境負荷が大きいから・・が表向きの理由のようです。趣旨は理解しつつ、古い車はさっさとやめて新しい車に入れ替えなさい にも聞こえてしまいます。
物を長く大事に使い続けることが否定されるような制度では・・と思ってしまいます。
13年経過すると(ディーゼル車は10年で)、自動車税が高くなります。
現在の車よりは排気ガスの問題でしたり、いわゆる環境負荷が大きいから・・が
物を長く大事に使い続けることが否定されるような制度では・・と思ってしまいます。
投稿者事務部長 宮本 浩義
温泉卵
2016年06月28日
卵料理が好きで、以前はよく厚焼き玉子を作っていました。最近は温泉卵に凝っています。といっても某魔法瓶メーカーのマイコン温泉卵器に水と卵を入れるだけなのですが。
温泉卵はできるのですが、温泉地で売っている温泉卵とは微妙に違うと思っていました。そこで、温泉に行った際、ペットボトルに飲泉場からお湯を汲んできて、それで温泉卵を作ったところ、今までの水道水の温泉卵とは異なり、温泉地の温泉卵のような固まり具合とコクのある味になりました。
それ以来、温泉に行った際はペットボトルでのお湯汲みが習慣になり、温泉卵作りも充実しています。泉質や温泉地による違いなど考察できれば面白いでしょうね。
当然、使用する水はかけ流しの温泉のお湯でなければなりません。
温泉卵はできるのですが、温泉地で売っている温泉卵とは微妙に違うと思っていました。そこで、温泉に行った際、ペットボトルに飲泉場からお湯を汲んできて、それで温泉卵を作ったところ、今までの水道水の温泉卵とは異なり、温泉地の温泉卵のような固まり具合とコクのある味になりました。
それ以来、温泉に行った際はペットボトルでのお湯汲みが習慣になり、温泉卵作りも充実しています。泉質や温泉地による違いなど考察できれば面白いでしょうね。
当然、使用する水はかけ流しの温泉のお湯でなければなりません。
投稿者院長 奥山 淳
学校訪問
2016年06月21日
みなさん、こんにちは。
看護部長の松野です。
今月は、看護学校や看護大学を訪問しています。
訪問前は、学校の情報収集をしてから出ますが、あまりにもたくさんの学校があり、名称と特徴がなかなか一致しなくて困っています。
訪問先では、先生から、とても大事なお話が聞けたり、就職活動の内情が垣間見えたり、と知らないことが多くて勉強になります。
今後の採用活動の一助になるように、頑張ります。
看護部長の松野です。
今月は、看護学校や看護大学を訪問しています。
訪問前は、学校の情報収集をしてから出ますが、あまりにもたくさんの学校があり、名称と特徴がなかなか一致しなくて困っています。
訪問先では、先生から、とても大事なお話が聞けたり、就職活動の内情が垣間見えたり、と知らないことが多くて勉強になります。
今後の採用活動の一助になるように、頑張ります。
投稿者看護部長 松野 玉枝
肌色
2016年06月14日
クレヨンや色鉛筆にもう肌色はなく、随分前からペールオレンジに呼称が変わっているとある番組を見て初めて知りました・・・お恥ずかしい限りです。
当然現在のお子さん達は「はだ色?」のことを「ペールオレンジ」と認識されていることになります。
人の顔(日本人の?)に色を塗る時は、「ペールオレンジを塗ろう・・」ということになりますが、古い?自分には少ししっくり来ません。
しかし私の古い感覚がどうであれ、国や地域によって人の肌の色は様々なのですからきちんと考えられた結果なのだろうと思います。
投稿者事務部長 宮本 浩義
WHERE TO INVADE NEXT
2016年06月07日
「マイケル・ムーアの世界侵略のススメ」を観ました。過激な権力批判のドキュメンタリー映画で有名なマイケル・ム-アの新作で、各国へ侵略しそこのジョーシキを略奪する(その国の良い点をアメリカに持ち帰る?)ことをテーマにしています。
知らないことだらけで大変参考になりました。簡単にあげますと
イタリアの1年間の有給休暇は8週間、消化しなかった休暇は翌年に繰り越し。
フランスの小学校の給食はデザート、チーズ付きのフレンチのフルコース。
フインランドは世界一の学力、宿題はなく、授業を減らしたら学力が伸びた。
スロベニアの大学の学費は無料。
ドイツの1週間の労働時間は36時間、14時には帰宅。
ポルトガルは麻薬を合法化したら麻薬の使用率が減った。
ノルウェーの刑務所は一軒家で社会復帰のための施設、世界で最も再犯率が低い。
チュニジアの女性クリニックでは中絶費用が無料、女性の地位向上。
アイスランドは世界で最も女性が住みやすい国、企業の役員の4~6割は女性。
などです。
ニュースなどでは各国のマイナスの事象が報道されますが、各国の良い点も調べて認知するのもいいことでしょうね。
実現するとなると社会のコンセンサス、財源などいろいろな問題が伴いますが、将来的に検討してみるのもいいかもしれません。
知らないことだらけで大変参考になりました。簡単にあげますと
イタリアの1年間の有給休暇は8週間、消化しなかった休暇は翌年に繰り越し。
フランスの小学校の給食はデザート、チーズ付きのフレンチのフルコース。
フインランドは世界一の学力、宿題はなく、授業を減らしたら学力が伸びた。
スロベニアの大学の学費は無料。
ドイツの1週間の労働時間は36時間、14時には帰宅。
ポルトガルは麻薬を合法化したら麻薬の使用率が減った。
ノルウェーの刑務所は一軒家で社会復帰のための施設、世界で最も再犯率が低い。
チュニジアの女性クリニックでは中絶費用が無料、女性の地位向上。
アイスランドは世界で最も女性が住みやすい国、企業の役員の4~6割は女性。
などです。
ニュースなどでは各国のマイナスの事象が報道されますが、各国の良い点も調べて認知するのもいいことでしょうね。
実現するとなると社会のコンセンサス、財源などいろいろな問題が伴いますが、将来的に検討してみるのもいいかもしれません。
投稿者院長 奥山 淳
