昨日(6日)は啓蟄(土中に隠れていた虫が地上に出てくる)、だんだんと寒さも緩み、春めいてきました。
今夜は満月、英語圏では「ワームムーン」(土から虫が顔を出してくるころの月)といわれ、啓蟄と同じような感じです。
季節の変わり目で、札幌も最高気温が10℃になりましたが、まだ防寒着は必須ですね。
みなさん、こんにちは。
看護部長の松野です。
今日は、先日開催した一年後フォローアップ研修の様子をごく一部ですがお伝えします。
一年間の看護師経験から、成長した自分たちを披露し、所属長からメッセージカードとお花を一輪プレゼントされました。

土曜日は、徳洲会グループ本部と各拠点病院をzoomで結んでの会議に参加することが多く、
いつもは寂しい雰囲気の中で参加しますが先週は少々違いました。

メインの会議室で、道内各グループ病院の医事課職員が集まり勉強会を開催していたからです。
本部からはK部長も来られていました。
新年度に向け貴重な勉強会になったのではと思っています。
続きが、昨日の月曜日・・、
会議室から何度も拍手が起きていました。
覗きに行きますと、入職1年後のフォローアップ研修がちょうど終了するところでした。





スタッフの笑顔が印象的でした。
これからの活躍をさらに期待しています。
4日から11日まで、さっぽろ雪まつりが開催されました。
3年ぶりの会場を設営しての開催で、来場者は175万人で2020年の時よりも増加したそうです。
昨今のイベント同様、「3年ぶりの」イベントで着々とアフターコロナというか、元の状態に戻りつつある感じです。
平日の夜に訪れてみましたが、外国人観光客が多い印象でした。



みなさん、こんにちは。
看護部長の松野です。
今日は、徳洲会グループの副看護部長の成果発表会を聴講している様子をお伝えします。
一年間の研修を経て、成長した副看護部長のプレゼンテーションを聞いています。

