立ち食いそば
2015年01月27日
そばは古くからの日本のファーストフードです。
江戸時代では屋台そば・夜鷹そばなどで広まっており、現代では街中や駅中などいたるところに立ち食いそばの店がみられます。
特に首都圏でそばの種類がバラエティに富み、クオリティも高く、安くてお手軽な食として多くの人々が利用しています。
また地方では駅そばがメインで、地方色のあるそばがみられ、旅の楽しみでもあります。
私は立ち食いそばが好きで出張や旅行などでは朝食はホテルより立ち食いそばのほうが多いくらいです。
今日の朝食は駅の立ち食いそばを列車内に持ち込み食べました。
家で朝焼いた豚肉と温泉卵を持ち込んで、持込み用容器に入れたかけそばにトッピングして肉玉そばのできあがりです。
豚肉のほかに鶏肉のこともありますし、冬なんか牡蠣を焼いて持ってきたこともあります。結構美味しく楽しいものですよ。











投稿者院長 奥山 淳
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