心にとどく看護を札幌徳洲会病院 看護部

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外傷ナースのお仕事

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「外傷看護とは?」 

投稿日時:2016年6月21日 13:25 火曜日

平成28年度入職の看護師たちは、日々先輩や患者さんからの励ましを受け奮闘中です。

就職説明会や病院見学では、「外傷センターってどんな患者さんがいるのですか?」「外傷センターの看護って?」「マイクロサージャリー周術期看護????」わからないと、よく言われます。

この度YouTubeで「札幌徳洲会病院」の動画配信が始まりました。「命だけは平等だ」でご覧になれます。
札幌徳洲会の病院紹介の映像ですが、外傷センターの紹介もされておりますので、どうぞご覧になり「外傷センター」を知って頂きたいと願っております。

投稿者:外傷センター

「新年度がスタートしました」 

投稿日時:2016年4月12日 10:33 火曜日

平成28年4月1日、外傷センターに新しいメンバーが加わりました。
4日間の集合研修を経て、5日目は配属先でオリエンテーションを受け、11日からプリセプターと一緒に看護師としてスタートをきりました。
緊張の連続でしょうが、患者さんと笑顔で言葉を交わし、先輩看護師の説明に真剣な表情で耳を傾け、そんな一生懸命な姿にチームの看護師達も刺激を受けて、病棟がより一層活気づいています。

プリセプター看護師も、新人看護師と同じように緊張の連続ですが、その緊張が充実感にも繋がっていることが、振り返りの場面で言葉に表れています。
充実していると、伝える内容がよりよいものになり、なにより充実感を感じている先輩の姿は、新人看護師にとって憧れと、前に進む一歩に大きな力になると感じています。





投稿者:外傷センター

「看護師の成長」 

投稿日時:2016年3月3日 10:54 木曜日

2015年4月に入職した看護師も、あと一か月で一年が経ちます。
入職当初は覚える仕事が沢山あり、緊張感の連続でありましたが、夜勤をするようになってからは余裕が生まれはじめ、看護のやりがいや楽しさを感じ、患者さんやご家族と楽しそうにしている姿は輝いています。

入職当時に入院されていた患者さんからは、病棟に立ち寄られた際や再入院の際に「立派になったね」「頑張ってるね」と、声をかけて頂いて嬉しく思っています。

先日2名の看護師が一年間の学びをもとに、「切断肢の看護」「骨盤骨折の看護」についてを発表しました。

日々の看護から積みあげた知識で、看護のあり方をディスカッションする貴重な時間でした。





投稿者:外傷センター

「臨床実習」 

投稿日時:2016年2月2日 13:15 火曜日

1月から看護学生の臨床実習が始まっております。
外傷センターでは「周術期の看護」の学びに向け、学生さんたちは日々奮闘しております。

臨床実習での患者さんの関わりのなかで、「印象に残る場面」は、のちに看護師となって働く上で「大切にする(したい)看護」「看護観」の“礎”となる事が多いように感じています。
見ていると、指導者も自分の大切にしている事には、一段と熱が入るようです。

投稿者:外傷センター

「2016年」 

投稿日時:2016年1月4日 17:41 月曜日

新しい年を迎えました。

今年度は院長先生より「継」に関してお話がありました。

まさに看護は24時間365日の継続看護です。
外傷看護師として「知」を積み上げ、丁寧にチームワークよく
患者さんのために仕事をしていきます。


外傷センター 看護師一同

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